日銀に対する意見について 、MACD分析をする際のおすすめの期間は?

※このブログ投稿では、ダンさんの意思でこの構成になっていると思うので結論を先出しにしたりせずに、そのまま原文のままお楽しみいただく構成になっています。

日銀に対する意見について

日銀に対してのコメントがすごく多いです。僕もこれはすごく嬉しく思っています。昨日のニュースの質問部分をぜひ見てください。皆さん、誤解しないでください。

僕ももちろん知っています。日本の国際純資産、政府の借金、民間の資産、全部知っています。

でも、それとは関係なく税金はまだ上がっています。なぜかというと、税金は政府がするもの。そして、政府が借金があるので。いくら民間が黒字でも、政府が大赤字なのでこれから消費税は上がる可能性は高いと思います。

これは、親会社と子会社のロジックとぜんぜん違うと思います。親会社と子会社はビジネスの専門の人なら知っていると思いますが、いつでも吸収できるんです。

民間部門がどうやって政府を吸収するの?日銀がどうやって政府の借金を吸収するの?そんなことは法律的にもできません。そんなことをやったら海外の人たちは日本株をみんな売ってしまいます。

MACD分析をする際のおすすめの期間は?

もう1つの質問は、MACDに対してです。

MACDはすごく短期的(4時間、1時間)はあまりおすすめしません。

トレンドというのは、期間が長いほど強いんです。けれども、長期的(週足、月足)で使うのもあまりおすすめしません。

期間が長すぎると、トレンドが少なくなるんです。バランス的に僕のおすすめは日足でMACDを使うことです。

これから、英語版も見てください。これは無駄にならないと思います。自動字幕をつけてやれば、あなたも必ず英語を話せるように、使えるようになると思います。

おわりに

本編記事

dantakahashifollow.hatenablog.jp

英語版

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元動画

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